
Recruit
Relief
長く働ける理由がここにある
安心の福利厚生と成長支援体制
安芸企画では、社員一人ひとりが安心して長く働ける環境づくりに力を入れています。
退職金制度やiDeCoプラスへの会社補助などの将来への備えはもちろん、資格取得支援や表彰制度、賞与による正当な評価で日々の頑張りもしっかり還元します。
また、技能実習生や若手も含めた育成体制にも注力し、現場での技術伝承や基本的な礼儀・清掃指導まで丁寧に行っています。
経験の有無に関わらず、続けやすさと成長の機会がそろった職場です。

Merit
成長も収入も人間関係も、
続けたくなる職場をめざしています。

01
努力は見逃さない。
成果はしっかり還元。
安芸企画では、年2回の賞与に加え会社の業績に応じた決算賞与も支給しています。
また、資格手当や役職手当、通勤手当なども整備しており、日々の努力やスキルアップがきちんと評価に反映される仕組みです。
「現場でがんばる人を正当に評価する」ことを大切にしており、職人ひとりひとりの成果や成長を見逃さず、しっかりと報いる体制を整えています。
収入を上げたいという目標にも、しっかり応えられる職場です。

02
ゼロからでも大丈夫。
成長できる環境があります。
建設や鳶の仕事が初めてでも大丈夫です。
安芸企画では、未経験の方にもわかりやすく丁寧な現場指導を行っています。
作業の進め方だけでなく、あいさつや整理整頓、現場での安全意識といった基本的なマナーも含めて、しっかり教育しています。
また、いきなり正社員として働くことに不安がある方には「体験入社」のご相談も可能です。
あなたのペースに合わせて着実に成長していける環境を整えています。

03
国籍を越えて、
リーダーになれる職場へ。
安芸企画では、タイやベトナムをはじめとする外国人技能実習生も多数在籍しており、多国籍な職場環境が広がっています。
文化や言語の違いを尊重しながら、丁寧な教育体制を通じて仕事に必要な知識や技術を伝えています。
実際に、実習生からリーダーへとステップアップを果たした先輩も在籍しており、「ここで働けば成長できる」と実感できる環境です。
国籍に関係なく、努力する人が評価される風土があります。

04
話せる、笑える、助け合える。
そんな仲間がいる。
安芸企画の魅力のひとつは「人間関係の良さ」です。
上下関係が厳しすぎる現場とは違い、先輩後輩も気軽に話せる雰囲気があり、困ったときにはすぐに声をかけ合える関係性が築かれています。
また、希望者のみ参加の社員旅行やレクリエーション、食事会などのイベントも実施しており、仕事以外の場でも交流を深めることができます。
風通しの良い社風だからこそ、長く働きたいと思える職場です。

Interview
入ってよかった。
その理由聞いてみました。
仕事内容から職場の雰囲気まで、先輩たちの本音トークを掲載中です。
どんな想いで入社し、何にやりがいを感じているのか、実際の現場で働く先輩たちのリアルな声を集めました。
応募前に知っておきたい本当の安芸企画の雰囲気が、きっと見えてくるはずです。

Benefits
「ここなら大丈夫」と思える
福利厚生が安芸企画にはある。
厚生年金・雇用保険・労災保険・健康保険を完備しています。
さらに、国の退職金制度「中退共」にも加入しており、将来の安心もしっかり支えます。
個人型年金制度iDeCoプラスで会社が老後の資産形成を応援します。
社員の大切な将来に寄り添う制度です。
業務に必要な資格や運転免許の取得費用を、会社が50%補助します。
スキルアップを会社全体でサポートします。
夏と冬の賞与に加えて、業績に応じた決算賞与もあります。
頑張りがしっかりと還元される体制です。
長年の貢献には感謝を込めて金一封を贈呈します。
努力と継続を、目に見える形で評価しています。
技術よりも、まずは人として
まっすぐな気持ちを。
安芸企画が求める人物像
Personality

安芸企画でのお仕事は、足場の組立てや資材の運搬など、現場での作業は身体を使うことが基本です。
外での仕事に前向きな方、体を動かすことが好きな方にぴったりの職場です。

建設現場では、仲間との連携がすべてです。
挨拶・報告・相談といった基本的なやりとりが、安全で円滑な作業につながります。
経験や年齢、国籍を問わず互いを尊重しながら協力し合える環境づくりを大切にしています。

「とにかく稼ぎたい」という気持ちは、立派な志望動機です。
安芸企画では、残業手当・休日出勤手当・賞与年2回・決算賞与など、頑張りがそのまま収入に反映される仕組みを整えていますので、意欲のある方ほど成長できる環境です。

建物を支える仮設足場の設置は、完成後には目に見えない存在になりますが、その建物が何十年と人々の生活を支えるという意味では、「後世に残る仕事」です。
建築が好き、社会に残る仕事がしたいという想いを、一緒にかたちにしていきませんか?